ハッピーロードネットとは

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設立の趣旨

  • まち・みち・地域づくりの範囲や社会的要求は多岐に渡り、より質の高い活動を展開しながら公益の一部を担うことが求められる中、その多くが十分な役割を果たしているとはいえない。 
  • これらの社会的課題を解決し、新たなニーズに対応していくためには、まち・みち・地域づくりに関するコーディネート、人的ネットワークづくり、情報受発信、交流等の各種事業を行いながら、活動を地域社会に根付かせることが重要。
  • 市民誰もが、真剣に、責任を持ち、継続的に、更に楽しいまちづくりに参加し、その成果として、楽しく住みやすい地域社会を実現することを目指し、「特定非営利活動法人ハッピーロードネット」を結成。

活動の目的

福島県民及び一般市民に対して、まち・みち・地域づくり、景観づくりの推進活動等に関する事業を行い、楽しく住みやすい地域社会の実現などに寄与する。 

子供の地域社会活動の参加に際して大事なこと

①子供たちの自主性を尊重する
 ・こどもたちの意見を取り入れ、自分から参加する意欲を認め、また、引き出していく。

②無理しない
 ・子供たちは、学校やクラブ活動などそれぞれの生活がある、参加できるときに参加してもらう、
  長く続けることが大事。

③活動成果(満足感)を求める
 ・子供は欲望のかたまりみたいなもの、遊びの中からも何かを得る。
  活動して結果を出し、形にして残す。満足度の向上を図る。

④大人がやってみせる
 ・子供は見ている。地域の大人(親)が何をやっているのか。
  口先だけではダメ、一緒に取り組むことが良い見本になる。

ロゴマークデザインコンセプト

Happy Road Net(ハッピーロードネット)の頭文字HRNをデザイン化。
グリーンは広がる大地・地域を表し、ハートは愛を、「R」は大地にしっかりと立ち、両腕に愛を抱き空に向かって胸を張る人物を表しています。地域に根ざし、未来の希望を胸に、人とまち、地域に大きな愛をもって寄与したいという思いを表現しました。

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